そのままじゃ一生「セカンド女」!アラサー女子が一番になれない理由5つ

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結婚できないアラサー女の多くが、「セカンド女」の癖がついているって気付いていますか? いつも2番手になってしまう女は、気づかぬ間に「セカンド体質」が身にしみてしまい、不毛な恋を繰り返しがち。そのままじゃ一生「セカンド女」! それでもいいですか? 今回は、男性の一番になれないアラサー「セカンド女」になってしまう特徴を見ていきましょう。

1.甘い言葉を信じてしまう

「お前のことが一番好きだ、嫁とはいつか別れるから…」という甘い言葉をすぐに信じてしまうのが、セカンド女の痛い特徴です。世の中そんな甘く出来てはおりません。本当に一番大切にしたい存在であれば、すぐにでも動き出すのが男の本能です。甘い言葉だけを囁く口だけ男は、嫁と別れたり、本命彼女と別れたりなど決してしないので期待はしないように。

2.すぐに身体を許す

相手に他の女性がいるかどうかもはっきりしないまま、良い感じになるとすぐにベッドインしてしまう。これも「セカンド女」はやりがちなことです。ましてや自分の意思も弱く、他の女性がいたとしても「それでもいい」なんてSEXを許す関係をずるずる続けてしまうことで都合のいいセカンド状態に。これでは男性の思うツボ!

3.傷付くのがこわい

アラサーにもなると、「恋愛に向き合って傷付くのがこわい」「捨てられるのがこわい」と恐怖心が勝ってしまい、相手と本気で向き合えずにダラダラとセカンドを抜け出せない場合も少なくありません。本当に幸せになりたいなら、相手が本命と別れる意思があるのかどうか、勇気を出してぶつかってみるのも解決策のひとつ。

4.求められる=モテると勘違いする

大前提として”あくまでSEX出来ればOK”の「セカンド女」であるにもかかわらず…身体を求められることに快感を感じるのも2番止まりの女の大きな特徴。求められることで、「私を必要としてくれてる」「私…モテるんだ」となぜか勘違いしてしまうのは、完全にセカンド体質。不思議とセカンド体質が見に染みている人は、本命がいる男性ばかりに好かれるようになっていきます。これでは永遠に終わらない負のスパイラルに突入しちゃうかも?!

5.誘われたらホイホイついていく

本命女は、掴めそうで掴めない部分があるからモテるんです。男性が勇気を持ってデートに誘っても、「ごめん、予定ある」とズバッと断れるから男性の”追い駆けたい狩り本能”が目覚めるんですね。
一方で「セカンド女」は、飲み会もデートも誘われたらいつでもホイホイついていく癖があります。これが、男性にとって「この子、ちょろいな〜。」と思われてしまう特徴。ノリが良すぎるのも、考えものかも。

まとめ

自分が「私って…セカンド女の癖がついてる?!」と思うなら要注意。セカンド女はもはや”体質”です。”二番目でもいいオーラ”を放ってしまっているので、彼女持ちや既婚者ばかり寄せ付けてしまいますよ。一晩なら燃え上がるアバンチュールも、結婚したいアラサー女子は楽しんでいる場合ではありません! 目を覚まして、「セカンド女」をいち早く卒業できるようにしましょう。