彼氏が40代…大丈夫なのかな? ”年の差恋愛”をうまくいかせる4つの秘訣

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アラサー女子にとって狙いめな年齢層の40代男性。しかし、実際大きく歳の離れた恋愛経験がない場合、「年の差があってもいいのかな?」「老後まで、うまくいくのかな?」「妊娠・結婚はどうなるの?」など不安要素がたくさんあるのではないでしょうか。しかし、そんなのも気の持ちよう。今回は、”年の差恋愛”をうまくいかせる秘訣をお教えします。

1.年齢を気にしない

当たり前ですが、まずはこの一言につきます。年の差カップルの障害は、その名の通り「年齢」ですよね。とても惹かれ合っているのに、この「年齢」という壁を超えられずに悶々としている方も多いのではないでしょうか? しかし、「愛があれば年齢なんて関係ない」とよく言ったもので、年なんて好きならどうでもいいことです。年上の彼氏とうまくいくためには、まず自分が年の差を気にしないこと。そこが大切です。

2.周りの目を気にしない

年の差恋愛をするにあたり、周りの目を気にしてしまうとうまくいきません。例えば、「おじさんと付き合ってると思われたくない」「あの子の旦那さんは若いから…」など、他人の目ばっかり気にしていませんか? そうやって自分達の見られ方を気にしていては、どうしたって幸せにはなれませんよね。

恋愛は、当人同士の問題です。「他人にどう思われても、私は年上の彼が好き」と胸を張って言えたら、きっとこれからもうまくいくはずですよ。

3.ジェネレーションギャップを受け入れる

年の差があると、付き合えば付き合うほどジェネレーションギャップが出てきます。何気なく出た言葉・話題に「え、今のどういう意味? そんなん知らないし…。」と思うことが多々あるでしょう。そこで、「やっぱり年が離れてると会話が噛み合わないな…」とネガティブに捉えてはいけません。生まれた年が違うのですから、話題は合わなくて当然です。むしろそれを完全に受け入れて、笑いに変えられたり、新たな学びとして感じることができれば、年の差の溝を埋めることが出来ます。

4.相手の家族には誠意を見せる

本人たちが年の差を乗り越えたとしても、次に襲い掛かってくるのは「お互いの家族の目」ではないでしょうか。特に10歳以上年が離れていると、良く思わない親も多いです。だからこそ、相手の家族には誠意を見せ続けましょう。継続的に誠意を見せられることで「ああ、年の差なんて関係ないんだな」と相手の親も思ってくれるようになります。

年の差は反対されることが前提。どうすれば認めてもらえるか、2人で話し合うのも大切かもしれませんね。

まとめ

例えば、木下優樹菜さん、上戸彩さん、篠原涼子さんなど、”10歳以上年上”の男性と結婚した女性タレントは多いですよね。「芸能人だから…」と思うのではなく、彼女たちがうまくいっている理由を考えてみましょう。おそらく、年の差なんて気にしていないですよね。同い年や年下との恋愛では味わえない安定感を、40代の男性は与えてくれるはず。気の持ちようで、ずっとうまくいかせることは出来ると思いますよ♪